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福岡県うきは市

16楠森河北家住宅材木小屋

登録登録有形文化財

文化庁の解説

桁行約16mの土蔵造で,西側に秤蔵が接続する。屋根は東西棟の切妻造,桟瓦葺で,南面に戸口を2箇所設け,庇を付ける。外壁は漆喰塗だが,内部は東西に分かれ,西側は2階建になるが,東側は吹き抜けの広大な1室とする。屋敷内で最も大きい収納施設。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
明治
分類
建築物
所在地
福岡県うきは市浮羽町山北2056
最寄り駅
うきは駅から約1,860m(歩いて31分ほど)
指定・登録
2004年3月2日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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