文化庁の解説
第九号の一石堰堤の約130m下流に位置する。堤長26m,堤高3.0m規模の,下流側法勾配3分とした谷積の重力式練積堰堤。当堰堤から下流では水通し幅を広くとる。当工事の現場監督は,県土木技手補の佐藤總一郎が務めたと伝える
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
山形県天童市
登録登録有形文化財
第九号の一石堰堤の約130m下流に位置する。堤長26m,堤高3.0m規模の,下流側法勾配3分とした谷積の重力式練積堰堤。当堰堤から下流では水通し幅を広くとる。当工事の現場監督は,県土木技手補の佐藤總一郎が務めたと伝える
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます