文化庁の解説
敷地東辺と北辺の外周に造られた石垣で,東辺は建物の基礎石を兼ねる。敷地東辺南半長さ26.3mおよび北辺長さ14.6mを四角面の石積みとし,東辺北半長さ18.5mを亀甲面の石積みとする。東辺南半が最も新しく,北面は若干のそりをもつ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
高知県安芸市
登録登録有形文化財
敷地東辺と北辺の外周に造られた石垣で,東辺は建物の基礎石を兼ねる。敷地東辺南半長さ26.3mおよび北辺長さ14.6mを四角面の石積みとし,東辺北半長さ18.5mを亀甲面の石積みとする。東辺南半が最も新しく,北面は若干のそりをもつ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。