文化庁の解説
水槽より約250m下流に位置する。桁行16m,梁間14mの発電機室に,事務室や休憩室等を張り出す鉄筋コンクリート造平屋建の発電所本館で,四周に縦長窓を配す。小屋組にライズを抑えたプラットトラスを用い,天井の高い作業空間を確保する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
岡山県苫田郡鏡野町
登録登録有形文化財
水槽より約250m下流に位置する。桁行16m,梁間14mの発電機室に,事務室や休憩室等を張り出す鉄筋コンクリート造平屋建の発電所本館で,四周に縦長窓を配す。小屋組にライズを抑えたプラットトラスを用い,天井の高い作業空間を確保する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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