文化庁の解説
美保神社の門前に位置する。乱積で築いた深さ約3.8mの円筒形井戸の天端に地覆石を敷き、その上に高さ0.57m、幅0.73mの石板を八角形状に立ち並べる。住民のほか来港者や参詣者の用にも供され、人々の交流の歴史を伝える。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
島根県松江市
登録登録有形文化財
美保神社の門前に位置する。乱積で築いた深さ約3.8mの円筒形井戸の天端に地覆石を敷き、その上に高さ0.57m、幅0.73mの石板を八角形状に立ち並べる。住民のほか来港者や参詣者の用にも供され、人々の交流の歴史を伝える。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)