文化庁の解説
主屋東面の小高い所、東塀に近接する位置にある。南北1.8m東西1.4mで、高さ0.94mになり、砂岩を掘り込み、造られる。規模の大きいイチタライ(石盥)は防火用の水槽として利用されており、その中でも有数の規模をもつ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
沖縄県八重山郡与那国町
登録登録有形文化財
主屋東面の小高い所、東塀に近接する位置にある。南北1.8m東西1.4mで、高さ0.94mになり、砂岩を掘り込み、造られる。規模の大きいイチタライ(石盥)は防火用の水槽として利用されており、その中でも有数の規模をもつ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)