文化庁の解説
阿武隈川水系荒川左支塩の川の最下流部、荒川との合流点近くに位置する。堤長56m、堤高16m規模、上流法勾配4.5分、下流法勾配2分の重力式コンクリート造堰堤で、表面は下流側を谷積とする。計画貯砂量に応じて、天端3.0mの厚いつくりとする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
福島県福島市
登録登録有形文化財
阿武隈川水系荒川左支塩の川の最下流部、荒川との合流点近くに位置する。堤長56m、堤高16m規模、上流法勾配4.5分、下流法勾配2分の重力式コンクリート造堰堤で、表面は下流側を谷積とする。計画貯砂量に応じて、天端3.0mの厚いつくりとする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)