文化庁の解説
第二八東川橋梁から650m西方、八東川支流岩淵川の最下流部に斜橋形式で架かる。橋長19m、上路式の鋼製2連桁橋。「大阪鉄道式」の40ft桁を切断補強した9.8m長の桁からなる。J形と直線状のスティフナーをほぼ一つおきに配する特徴的なつくり。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
鳥取県八頭郡八頭町
登録登録有形文化財
第二八東川橋梁から650m西方、八東川支流岩淵川の最下流部に斜橋形式で架かる。橋長19m、上路式の鋼製2連桁橋。「大阪鉄道式」の40ft桁を切断補強した9.8m長の桁からなる。J形と直線状のスティフナーをほぼ一つおきに配する特徴的なつくり。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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