文化庁の解説
宇治川の北岸に位置する。木造3階地下1階建、建築面積679平方メートルで、東西棟と南北棟がL字形の主棟を構成する。屋根は桟瓦葺で千鳥破風を飾る。各階ともに、南面に窓を連続させ、観月の名所と知られる宇治川に望む。昭和初頭の旅館の面影を伝える。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
京都府京都市伏見区
登録登録有形文化財
宇治川の北岸に位置する。木造3階地下1階建、建築面積679平方メートルで、東西棟と南北棟がL字形の主棟を構成する。屋根は桟瓦葺で千鳥破風を飾る。各階ともに、南面に窓を連続させ、観月の名所と知られる宇治川に望む。昭和初頭の旅館の面影を伝える。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます