文化庁の解説
木造平屋建、建築面積二五二平方メートルで、半切妻屋根を鉄板葺とする。南妻玄関の庇をモルタル塗の持送で受け、側面の柱形ほかを竪板張、小壁は漆喰塗とする。内部のホールは奥に舞台を置き、玄関上部は映写室とする。住民の交流拠点の役割を担った公民館。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
長野県安曇野市
登録登録有形文化財
木造平屋建、建築面積二五二平方メートルで、半切妻屋根を鉄板葺とする。南妻玄関の庇をモルタル塗の持送で受け、側面の柱形ほかを竪板張、小壁は漆喰塗とする。内部のホールは奥に舞台を置き、玄関上部は映写室とする。住民の交流拠点の役割を担った公民館。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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