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長野県安曇野市

38旧高橋家住宅主屋

登録登録有形文化財

文化庁の解説

豪農として栄え,近代に入っては北穂高村長も務めた家柄の住居。江戸中期の創建と伝えられ,増改築を経て今日に至るが,近年の解体修理で主要部が完成した時点の姿に復原された。穂高地方の近世から近代にかけての農家建築の残存例のひとつである。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
江戸
分類
建築物
所在地
長野県安曇野市穂高北穂高626-12
最寄り駅
有明駅から約1,290m(歩いて21分ほど)
指定・登録
2003年7月1日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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