文化庁の解説
木造平屋建、建築面積一七七平方メートル、切妻造スレート葺。南面中央の二階建玄関部に尖塔を建てる。外壁は腰を下見板張、上部をモルタル塗とする。単廊上部にはシザース・トラスの小屋組を見せ、西側内陣上部は十字架形の窓で飾る。明快な意匠の小会堂。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
愛知県名古屋市東区
登録登録有形文化財
木造平屋建、建築面積一七七平方メートル、切妻造スレート葺。南面中央の二階建玄関部に尖塔を建てる。外壁は腰を下見板張、上部をモルタル塗とする。単廊上部にはシザース・トラスの小屋組を見せ、西側内陣上部は十字架形の窓で飾る。明快な意匠の小会堂。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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