文化庁の解説
市中心部より南方を流れる信濃川水系魚野川左支鎌倉沢川の中流域に位置する。堤長一七メートル、堤高一・四メートルの練積床止工で、右袖上部に「床止23」と陰刻した銘板を付す。砂防工事に先立ち改修された鎌倉沢川下流部との連結部に築かれた床止工の一つ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
新潟県南魚沼市
登録登録有形文化財
市中心部より南方を流れる信濃川水系魚野川左支鎌倉沢川の中流域に位置する。堤長一七メートル、堤高一・四メートルの練積床止工で、右袖上部に「床止23」と陰刻した銘板を付す。砂防工事に先立ち改修された鎌倉沢川下流部との連結部に築かれた床止工の一つ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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