文化庁の解説
第二十三号床止より約二〇メートル上流に位置する。堤長二六メートル、堤高一・五メートル規模とし、幅広の水通しを備え、堤体の表面には谷積を施す。第二十三号床止と共に、砂防工事区間の下流部における縦浸食を防止し、渓床の安定化に寄与する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
新潟県南魚沼市
登録登録有形文化財
第二十三号床止より約二〇メートル上流に位置する。堤長二六メートル、堤高一・五メートル規模とし、幅広の水通しを備え、堤体の表面には谷積を施す。第二十三号床止と共に、砂防工事区間の下流部における縦浸食を防止し、渓床の安定化に寄与する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます