文化庁の解説
柳湯橋より約五〇メートル東方に位置する。橋長一一メートル有効幅員二・五メートルの鉄筋コンクリート造の人道橋である。立面を弓形とする特徴的な形状をもち、親柱に灯籠と小振りの擬宝珠四基を飾る。大谿川の屈曲部に架かる橋で、象徴的な景観を創る。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
兵庫県豊岡市
登録登録有形文化財
柳湯橋より約五〇メートル東方に位置する。橋長一一メートル有効幅員二・五メートルの鉄筋コンクリート造の人道橋である。立面を弓形とする特徴的な形状をもち、親柱に灯籠と小振りの擬宝珠四基を飾る。大谿川の屈曲部に架かる橋で、象徴的な景観を創る。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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