文化庁の解説
駅開業時のプラットホームと後設の上屋。プラットホームは側面が間知石積の島式で、全長五〇メートルのホームと西端のスロープからなる。上屋は鋼管を湾曲させた持送と、支柱及び屋根アーチを溶接してキノコ形の躯体を作る。独創的形態で市民に親しまれる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
静岡県富士市
登録登録有形文化財
駅開業時のプラットホームと後設の上屋。プラットホームは側面が間知石積の島式で、全長五〇メートルのホームと西端のスロープからなる。上屋は鋼管を湾曲させた持送と、支柱及び屋根アーチを溶接してキノコ形の躯体を作る。独創的形態で市民に親しまれる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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