文化庁の解説
明石城跡の北東に位置する高校に実業家の中部謙吉が寄附した講堂。鉄骨造及び鉄筋コンクリート造2階一部3階建。桁行41メートル、梁間25メートルで、内部は鉄骨造の三弦トラスで無柱の大空間を実現する。尖頭形のヴォールト屋根が外観を印象づける。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
兵庫県明石市
登録登録有形文化財
明石城跡の北東に位置する高校に実業家の中部謙吉が寄附した講堂。鉄骨造及び鉄筋コンクリート造2階一部3階建。桁行41メートル、梁間25メートルで、内部は鉄骨造の三弦トラスで無柱の大空間を実現する。尖頭形のヴォールト屋根が外観を印象づける。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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