まち巡りマップ文化財・歴史さんぽ アプリを入手

京都府京都市南区

02教王護国寺五重塔

国宝国宝

文化庁の解説

幕府によって再建された五重塔で、初重内部では心柱の四方に金剛界四仏を安置する。総高五四・八mは現存する木造塔として国内最高を誇り、かつ均整のとれた姿で、古都京都のシンボルである。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
国宝
時代
江戸
分類
近世以前・寺院
所在地
京都府京都市南区九条町
最寄り駅
東寺駅から約350m(歩いて6分ほど)
指定・登録
1952年11月22日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます

近くの文化財

巡りの手帳 この文化財が入っているテーマ