文化庁の解説
東海道本線のバイパス線として昭和15年に全通した旧国鉄二俣線の二俣機関区の事務室として建てられた。大きな窓を配した立ちの高い立面が特徴的な建物で,構内を見渡せる位置に建ち,1階には運転司令室などを配し,2階は会議室とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
静岡県浜松市天竜区
登録登録有形文化財
東海道本線のバイパス線として昭和15年に全通した旧国鉄二俣線の二俣機関区の事務室として建てられた。大きな窓を配した立ちの高い立面が特徴的な建物で,構内を見渡せる位置に建ち,1階には運転司令室などを配し,2階は会議室とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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