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香川県高松市

04四国村金毘羅石燈籠

登録登録有形文化財

文化庁の解説

もと香川県綾歌郡国分寺町新名石舟に所在。高い石積基壇と四段積の台座の上に建つ江戸後期の石灯籠で、意匠は「常夜燈」よりも簡素であるが、正面に「金毘羅大權現」と刻し、金毘羅街道の道標としての格を示している。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
江戸
分類
その他工作物
所在地
香川県高松市屋島中町125
最寄り駅
琴電屋島駅から約370m(歩いて7分ほど)
指定・登録
2000年4月28日

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