文化庁の解説
五号堰堤の南方約60m上流側に位置する。堤長22m,堤高3.5mの石造空積堰堤で,2.4m幅の天端を通路として利用するために,越流部をなだらかな形とするのが特徴的。下流側に10m長の水叩部及び護岸が残り,全体として当初の姿をよく留めている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
静岡県藤枝市
登録登録有形文化財
五号堰堤の南方約60m上流側に位置する。堤長22m,堤高3.5mの石造空積堰堤で,2.4m幅の天端を通路として利用するために,越流部をなだらかな形とするのが特徴的。下流側に10m長の水叩部及び護岸が残り,全体として当初の姿をよく留めている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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