文化庁の解説
七号堰堤の南方約45m上流側,平成11年度に竣工した遊歩道の終点近くに位置し,合流する二本の川筋からの土砂を受ける。堤長14m,堤高4.0m部分が露出した石積堰堤。自然の脅威を克服した人為の証として,散策路からの重要な景観要素となっている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
静岡県藤枝市
登録登録有形文化財
七号堰堤の南方約45m上流側,平成11年度に竣工した遊歩道の終点近くに位置し,合流する二本の川筋からの土砂を受ける。堤長14m,堤高4.0m部分が露出した石積堰堤。自然の脅威を克服した人為の証として,散策路からの重要な景観要素となっている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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