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福岡県うきは市

11楠森河北家住宅味噌部屋

登録登録有形文化財

文化庁の解説

主屋の西方にある。木造平屋建,南北棟の切妻造,桟瓦葺で,東面に戸口を設け,東と西の各面に虫籠窓を設ける。外壁は軒裏まで塗込めた荒壁仕上で,腰は縦板張とする。南妻面の下屋は大正期の増築である。主屋北西方の裏庭空間の構成要素のひとつ。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
明治
分類
建築物
所在地
福岡県うきは市浮羽町山北2056
最寄り駅
うきは駅から約1,820m(歩いて30分ほど)
指定・登録
2004年3月2日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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