文化庁の解説
水槽の約330m下流に位置する。鉄筋コンクリート造で発電機及び配電盤室を収める桁行12m,梁間14m規模の切妻造の建屋に,開閉器室と旧変電器室を収め,北壁に縦長窓をもつ陸屋根の建屋を接続する。機能に即した基盤施設らしい外観を呈する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
岡山県苫田郡鏡野町
登録登録有形文化財
水槽の約330m下流に位置する。鉄筋コンクリート造で発電機及び配電盤室を収める桁行12m,梁間14m規模の切妻造の建屋に,開閉器室と旧変電器室を収め,北壁に縦長窓をもつ陸屋根の建屋を接続する。機能に即した基盤施設らしい外観を呈する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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