文化庁の解説
地蔵第二隧道から約五五〇メートル西方に位置する鉄道橋。保津川右支の渓流に架かる支間一三メートル、単径間の単線上路式プレートガーダー橋。四〇フィートのいわゆるポーナル桁に下フランジ舟形補強や山形鋼、溝形鋼の補強を電気溶接で施すなど貴重な橋梁。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
京都府亀岡市
登録登録有形文化財
地蔵第二隧道から約五五〇メートル西方に位置する鉄道橋。保津川右支の渓流に架かる支間一三メートル、単径間の単線上路式プレートガーダー橋。四〇フィートのいわゆるポーナル桁に下フランジ舟形補強や山形鋼、溝形鋼の補強を電気溶接で施すなど貴重な橋梁。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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