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滋賀県大津市

119大津別院本堂

重文重要文化財

文化庁の解説

東本願寺の別院であって、本堂は慶長六年(一六〇一)の建立、真宗本堂としては古いものの一つである。書院は本堂の後方にあり、寛文十年(一六七〇)の建立で、平面が特殊である。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
重要文化財
時代
江戸
分類
近世以前・寺院
所在地
滋賀県大津市中央二丁目
最寄り駅
島ノ関駅から約410m(歩いて7分ほど)
指定・登録
1961年6月7日

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