文化庁の解説
第六堰堤の上流側323m地点に位置する。堤長69m,堤高3.6mの練積堰堤で,上流法垂直,下流法4分とし,右岸下流側に年代等を記した石製銘板を付ける。岩盤と緑に囲まれ,下流側から第二,三堰堤と連続する山間の眺望が,歴史的近代河川景観を表す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
栃木県日光市
登録登録有形文化財
第六堰堤の上流側323m地点に位置する。堤長69m,堤高3.6mの練積堰堤で,上流法垂直,下流法4分とし,右岸下流側に年代等を記した石製銘板を付ける。岩盤と緑に囲まれ,下流側から第二,三堰堤と連続する山間の眺望が,歴史的近代河川景観を表す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)